結構早めに★になるかと思ったけれども、なかなかどうして、生きながらえます。
餌として適当なものがなかったから、アジゴ釣りに使ったアミこませをサイコロ状に刻んで、与えています。最初は、イトヒキハゼだけが食べていたのですが、そのうちチンタも食べるようになり、最近ではセイゴも食べるようになりました。セイゴはやっと落ち着いたようで、今度はクロダイを威嚇し始めました。しゃくれあごで食べにくそうなのですが、スズキもがんばってアミこませで生きながらえています。
最近、早朝になると二匹が小競り合いをするので、土管をもうひとつ入れてあげることにしました。
なんとなく、カプセルホテルを髣髴させます。
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2013年10月14日
イトヒキハゼ、モミジガイとサンショウウニでは物足りないのでスズキとクロダイ(9月)
白点病で、動き回っていたシロギスやヤリヌメリが★となり、水槽が一気に静の状況に陥りました。これでは、あまりにも殺風景なので、夜釣りにいってセイゴ(スズキ)とチンタ(クロダイ)の当歳魚を釣ってきました。クロダイは、針を飲ませてしまったから、長生きは望めません。
セイゴは、釣り上げたとき、したたか地面に叩きつけてしまったから、こちらも手負いです。
なれない水槽のため、二匹ともおずおずしています。
どちらかと言うと、クロダイのほうがえらそうにしています。
セイゴは、釣り上げたとき、したたか地面に叩きつけてしまったから、こちらも手負いです。
なれない水槽のため、二匹ともおずおずしています。
どちらかと言うと、クロダイのほうがえらそうにしています。
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