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2013年11月5日
コロダイその後
捕獲から3週間近くたちました。
二匹ともいたって元気です。
時々、砂利をほじっているようで、口の周りが少し赤くなっています。
一方、針がかりした部分は、完治してきました。
冷凍オキアミ(コマセ用)を餌として与えているのですが、見向きしてくれません。
同居人のセイゴやチヌに遠慮しているのでしょうか。
2013年10月14日
コロダイの幼魚を水槽に追加
最近は、泳がせ釣りに興味を持って、アジの泳がせづりとかをトライしました。
結局、何もつれなかったのですが、イカや太刀魚があっタックして来たので、ちょっぴりやる気になっていました。
以前、キス釣りをしていて、ヒラメがつれたポイントがあったので、今度はシロギスを餌にひらめを狙うことにしました。
しかし、もはや季節は秋!
餌サイズのシロギスはおろか、シロギス自体がなかなかつれません。
そこで、仕掛けをいろいろ換えてタックしたのですが、竿はなかなか揺れません。
そうこうしていると、遠投した投げ竿が揺れました。
あわてて引っ張りあげると見慣れない魚が釣れました。
顔中に斑点だらけです。
もう一投すると、またおなじようなさかながかかりました。
早速、連れ帰って水槽に入れることにしました。
なかなかのデザインで結構気に入っています。
先に居た黒鯛やスズキは、なんだか困惑している感じです。
図鑑で調べてみると、コロダイの幼魚であるkとがわかりました。
成長の度合いでも、柄が変わるようです。
で結局、シロギスは何とか3匹釣れたので、泳がせ釣りをしましたが、結局ヒラメはかからず、アオリイカの小さいやつに頭をかじられて終わりました。
なかなか泳がせ釣りは難しい。
結局、何もつれなかったのですが、イカや太刀魚があっタックして来たので、ちょっぴりやる気になっていました。
以前、キス釣りをしていて、ヒラメがつれたポイントがあったので、今度はシロギスを餌にひらめを狙うことにしました。
しかし、もはや季節は秋!
餌サイズのシロギスはおろか、シロギス自体がなかなかつれません。
そこで、仕掛けをいろいろ換えてタックしたのですが、竿はなかなか揺れません。
そうこうしていると、遠投した投げ竿が揺れました。
あわてて引っ張りあげると見慣れない魚が釣れました。
顔中に斑点だらけです。
もう一投すると、またおなじようなさかながかかりました。
早速、連れ帰って水槽に入れることにしました。
なかなかのデザインで結構気に入っています。
先に居た黒鯛やスズキは、なんだか困惑している感じです。
図鑑で調べてみると、コロダイの幼魚であるkとがわかりました。
成長の度合いでも、柄が変わるようです。
で結局、シロギスは何とか3匹釣れたので、泳がせ釣りをしましたが、結局ヒラメはかからず、アオリイカの小さいやつに頭をかじられて終わりました。
なかなか泳がせ釣りは難しい。
少し慣れてきたクロダイ(チンタ)とスズキ(セイゴ):縄張り争いの小競り合い
結構早めに★になるかと思ったけれども、なかなかどうして、生きながらえます。
餌として適当なものがなかったから、アジゴ釣りに使ったアミこませをサイコロ状に刻んで、与えています。最初は、イトヒキハゼだけが食べていたのですが、そのうちチンタも食べるようになり、最近ではセイゴも食べるようになりました。セイゴはやっと落ち着いたようで、今度はクロダイを威嚇し始めました。しゃくれあごで食べにくそうなのですが、スズキもがんばってアミこませで生きながらえています。
最近、早朝になると二匹が小競り合いをするので、土管をもうひとつ入れてあげることにしました。
なんとなく、カプセルホテルを髣髴させます。
餌として適当なものがなかったから、アジゴ釣りに使ったアミこませをサイコロ状に刻んで、与えています。最初は、イトヒキハゼだけが食べていたのですが、そのうちチンタも食べるようになり、最近ではセイゴも食べるようになりました。セイゴはやっと落ち着いたようで、今度はクロダイを威嚇し始めました。しゃくれあごで食べにくそうなのですが、スズキもがんばってアミこませで生きながらえています。
最近、早朝になると二匹が小競り合いをするので、土管をもうひとつ入れてあげることにしました。
なんとなく、カプセルホテルを髣髴させます。
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