ちょっと前までいた魚たちは、みんな★になっちゃいました。
キュウセンだけが生き残った(しかし、砂の中から出てこないから、すでに白骨化しているかも)。
そんな中、ヤドカリをゲットしました。
しかも、深いところのヤドカリ。
水温が、かなり違うから、長生きは望めないかも
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2011年11月8日
2011年10月16日
白点病でアナハゼがついに★
白点病に侵された、魚たち。
先だった、ササノハベラに続いて
昨夜、アナハゼが★になりました。
一昨日から、大きな口をあけたまま呼吸も荒く、白点も体中に発症していました。
大体、白点病が蔓延するときは、前兆現象として魚の糞が真っ白になることが挙げられます。
釣りあげた時に、こませをたらふく食べていて、水槽導入時に
それらが、一気に排出される為に、水槽内の有機物濃度が上昇し
白点虫の大繁殖を引き起こすのかもしれません。
一時期、ワッペンカワハギも危ない状況でしたが、
現時点では、少し持ち直しているようです。
水槽内の有機物濃度を下げるべく、現在はエサを与えていません。
ほんべらはどこに潜っているやら、姿を見ません。
先だった、ササノハベラに続いて
昨夜、アナハゼが★になりました。
一昨日から、大きな口をあけたまま呼吸も荒く、白点も体中に発症していました。
大体、白点病が蔓延するときは、前兆現象として魚の糞が真っ白になることが挙げられます。
釣りあげた時に、こませをたらふく食べていて、水槽導入時に
それらが、一気に排出される為に、水槽内の有機物濃度が上昇し
白点虫の大繁殖を引き起こすのかもしれません。
一時期、ワッペンカワハギも危ない状況でしたが、
現時点では、少し持ち直しているようです。
水槽内の有機物濃度を下げるべく、現在はエサを与えていません。
ほんべらはどこに潜っているやら、姿を見ません。
2011年10月13日
ササノハベラが早くも★に
先日連れ帰った、4種の雑魚たち。
一昨日までは、普通であったが、昨日の朝、ササノハベラの呼吸が速くなっていました。
帰宅して、水槽に目をやるとピンク色のササノハベラが★になっていました。
カワハギやアナハゼの呼吸も荒く、
アナハゼの魚体には、白点病の兆候が見られます。
久々なので、水槽の水ができていなかったのが原因かもしれません。
全体消毒をして、人工海水に置き換える必要があるかもしれません。
それで、1ケ月ほど慣らし運転の後、本格導入という基本パターンをやらないとだめかもしれません。
残りの、アナハゼ、ワッペンカワハギは時間の問題かもしれません。
本ベラは、砂の中に潜っているため、容体を窺い知ることができません。
一昨日までは、普通であったが、昨日の朝、ササノハベラの呼吸が速くなっていました。
帰宅して、水槽に目をやるとピンク色のササノハベラが★になっていました。
カワハギやアナハゼの呼吸も荒く、
アナハゼの魚体には、白点病の兆候が見られます。
久々なので、水槽の水ができていなかったのが原因かもしれません。
全体消毒をして、人工海水に置き換える必要があるかもしれません。
それで、1ケ月ほど慣らし運転の後、本格導入という基本パターンをやらないとだめかもしれません。
残りの、アナハゼ、ワッペンカワハギは時間の問題かもしれません。
本ベラは、砂の中に潜っているため、容体を窺い知ることができません。
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